「新しい時代のテクノロジーを体験する」最先端学習イベント開催(城陽市)

「新しい時代のテクノロジーを体験する」最先端学習イベント開催(城陽市)

京都府城陽市企画管理部政策企画課 京都府城陽市

寄附総額4,878,000

0 達成

目標金額3,000,000

寄附人数376

残り日数 0/80

プロジェクトに寄附(返礼品なし)

最終更新日時:2024年01月01日 01時00分

  • # 教育
京都府城陽市企画管理部政策企画課 プロジェクトオーナー

京都府城陽市企画管理部政策企画課

城陽市(じょうようし)では、デジタル技術の進展によるライフスタイルの変化、多様化する市民ニーズなどに対応していくため、自治体DXを推進していきます。その際、「だれも取り残さない」考えに立ち、お子さんから高齢の方まで、楽しみながら最先端デジタルに触れて頂くイベントを通じて、地域全体の「人にやさしいDX」を目指してまいります。
様々な返礼品をご用意させて頂いておりますので、是非本プロジェクトのご支援をお願いいたします。

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子供たちの「学びたい意欲を延ばすきっかけづくり」を城陽市からスタート。

城陽市では、子供たちに「最先端デジタル学習」を体験頂き、子供から高齢者まで、ご家族で「新しい時代のテクノロジーを体験しながら、楽しく学べる」イベント開催を2024年夏(7~8月予定)に予定しています。

なぜデジタル教育なのか→お子さんの「興味のきっかけ」を産みだし個性を伸ばす。

既に小・中・高校では「プログラミング学習」が始まっております。
近い将来に、IoTやAIを活用して世の中の課題を解決していくことが求められるSociety5.0時代が到来するといわれ、先端技術を産業や社会生活に取り入れて新しい価値を創造していく力が求められます。

全ての人がエンジニア・プログラマー・WEBデザイナーになる訳ではありませんが、プログラミングを身近な存在にしておく事が大切です。
ゲームを使ったさまざまな学習カリキュラムを通じて、ゲームへの興味を学習意欲に変えられれば、子供たちは自発的に学ぶようになります。
「いつかやりたいデジタル技術体験」を少しでも早めてあげることで、将来やりたいことの見通しが良くなり、もっと学びたいという気持ちを高めることができます。その「きっかけ」として、城陽市では子供たちに「最先端デジタル」を体験して頂くことからスタートします。

寄附者のお子さんも参加可能!

本プロジェクトでは、LEGOブロックを使用したプログラミング学習や、ドローン操縦体験、VR学習体験等ができる学習イベントを実施します。イベントをきっかけに、多くの皆さんの「デジタル学習」への興味関心を醸成し、プログラミングを含むデジタル教育を推進します。

イベント概要(予定)

日時 2024年夏(7~8月予定)
参加人数 述べ1,000名/2日間(予定)
参加費 無料
対象 小学生~高齢者
(未就学児はご家族同伴で
参加可能プログラム有り)
開催場所 検討中(城陽市内予定)

※プログラム内容は、今後変更の可能性があります。

子供たちの「学びたい意欲を延ばすきっかけづくり」を城陽市からスタート。 体験内容(予定)

①LEGOプログラミング体験
②ドローン操縦体験
③VR学習体験 等を予定

※プログラム内容は、今後変更の可能性があります。

城陽市は「最先端デジタルシティ」へ

イベントでのゲームの体験を通じて、「いつかやりたいデジタル技術体験」を叶え、将来について考えるきっかけや、学習意欲の向上を図ります。最先端のデジタル技術に触れることで、広域な知識やスキルを獲得し、プログラミング教育の推進及びIT化に対応できる人材の育成を目指します。また、将来的には子どもから高齢者まで世代を問わずデジタルを学べる場を創出し新たなコミュニティ形成に繋げていきます。

寄附の使い道

最先端デジタル教育体験イベントの開催に関する費用

  • 事前告知費用、HP・申し込みフォーム製作費
  • チラシ・ポスター等広報物制作費
  • イベント運営費/スタッフ交通宿泊費
  • 最先端デジタル機器借用費/運搬費
  • その他関連経費

※プロジェクトの成果情報は申込み時のデータであり、実際に入金されたデータではありません。

※入金の確認が取れた時点などで正確なデータに修正させていただく場合があります。

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