多様な主役が活躍する街へ
未来の神戸をつくるのは、あなたの一歩です
子どもの居場所づくりや障がいのある方の支援、災害時の活動など、地域の課題に向き合うNPO等の活動が、今まさに求められています。
あなたから神戸市にいただいた寄附を活用し、地域課題の解決に取り組むNPO等の活動を支援します。
寄附でできること
- 子どもたちの安心できる居場所づくり
- 障がいのある方の社会参加支援
- 地域コミュニティの再生やまちづくり活動
ひとつひとつの支援が、誰かの「日常」を守ります。
寄附金の活用先として、応援したい団体を指定できます
このプロジェクトでは、複数のNPO等の中から「応援したい団体・活動」を選んで寄附できます。あなたの想いに合った支援を見つけてください。
応援したい団体を以下の①~⑱から選択して、申込時に寄附申し込みフォームの「寄附情報」にある「備考」に番号と名称を入力してください。
高齢者や障がいのある方が、地域で自分らしく暮らし続けられる社会を目指しています。
介護や生活支援、子どものサポートなど、一人ひとりに寄り添った支援を行っています。
占術を「よりよく生きるための知恵」として活かす社会を目指しています。
占術を人生の道しるべとして、よりよい方向に利用してもらえるよう活動しています。
病気や障がいを抱える方が、安心して最期まで過ごせる地域づくりを目指しています。
ホームホスピスや研修活動を通じて、支え合うコミュニティを広げています。寄附金は、高齢者やがん患者の相談支援に使用させていただきます。
日本とミャンマーの人々をつなぎ、支え合える関係づくりを目指しています。
医療や教育、交流活動を通じて、地域と海外の双方を支援しています。
「誰もに居場所と役割がある社会」をテーマに、NPO支援や人材育成、拠点運営などを通じて、市民活動の広がりを後押ししています。寄附金は、年間8千人が利用する「地域共生拠点・あすパーク」に活用します。
市民の手でつくる市民のための基金です。地域の草の根活動への助成などの支援を通じて、市民が自ら支え合う市民主役の市民社会を目指しています。寄附金は、地域のための草の根活動に役立てることができます。公開審査会で選出した団体への助成や平時の活動から生まれる災害に役立つアイデア顕彰等に活用します。
⑦認定NPO法人女性と子ども支援センターウィメンズネット・こうべ
DVなど困難を抱える女性と子どもを支えています。
相談、一時保護、生活再建支援や居場所づくりを通じて、孤立を防ぐ活動を行っています。
災害に負けない持続可能な社会を目指し、人と人のつながりを大切にしながら防災教育やまちづくりを国内外で支援しています。寄附金は、災害備蓄品や機材の購入費・緊急支援活動費に使用します。
パーキンソン病の方とその家族が、安心してつながれる場を提供しています。
交流や活動の機会をつくり、社会参加を支えています。
心の傷を抱えた方の回復と、子どもの健やかな成長を支えています。
カウンセリングや親子支援を通じて、安心して過ごせる環境づくりに取り組んでいます。
認知症を予防し、安心して暮らせる地域づくりを目指しています。
啓発活動や家族支援を通じて、地域ぐるみで支え合う仕組みを広げています。
高齢者とその家族の暮らしを支える相談支援を行っています。
医療・介護・法律など幅広い課題に対し、専門家と連携したサポートを提供しています。
震災直後に設立。現在は地域で住民同士がつながり助け合い、多世代の居場所・くらし支援などで孤立を防ぐための活動を行っています。寄附金は、子ども食堂・小中学生の学習支援・地域住民の居場所・介護予防サロンの良心的な価格維持のために使います。
園芸療法を基盤として知的に障害を持ったメンバーと共に豊かな時間を送っています。"to you, to all, and to me" 寄付金は、障害者への園芸療法活動の土台として活用させていただきます。
医療を必要とする人に支援を届ける国際活動を行っています。
発展途上国での医療支援や人材育成を通じて、命を守る取り組みを広げています。
子どもや若者、外国ルーツの人など、多様な人が安心して過ごせる地域づくりを目指しています。
学習支援や居場所づくり、食支援などを通じて、一人ひとりの「やりたいこと」を見つける機会を提供しています。
地域のつながりを守り、誰もが安心して暮らせるまちづくりを進めています。
住民同士の支え合いや防災活動、子どもから高齢者までの交流の場づくりを行っています。
神戸だからこそできる支援があります
阪神・淡路大震災を経験した神戸。
その経験は、災害時に「支え合う力」として受け継がれています。
神戸のNPOが、能登半島地震をはじめとする被災地で、支援活動を続けています。
あなたの寄附は、神戸だけでなく全国の人々を支える力にもつながります。
本事業での活用を希望する場合は、申込時に寄附申し込みフォームの「寄附情報」にある「備考」に「⑱被災地等支援助成事業」と入力してください。
団体の指定がなかった場合や、指定された団体が対象となる要件を満たさない場合、助成を辞退した場合、その他やむを得ない事情により助成できない場合は、被災地支援の取り組みや地域貢献活動支援の取り組みなどに活用します。
あなたの寄附が、誰かの希望になります
神戸の未来を、そして誰かの未来を、一緒につくっていきませんか?
応援する団体等への寄附者に関する情報の提供について
寄附先の団体へ寄附者情報を提供いたします。ご寄附により、情報提供に同意いただいたものとさせていただきます。