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洲本サクラプロジェクト2025 ~大阪・関西万博が開催される2025年までに2025本のサクラの苗を植樹し、かつての美しい桜並木を復活させたい~

洲本サクラプロジェクト2025 ~大阪・関西万博が開催される2025年までに2025本のサクラの苗を植樹し、かつての美しい桜並木を復活させたい~

兵庫県洲本市 兵庫県洲本市

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最終更新日時:2021年01月20日 01時00分

兵庫県洲本市 プロジェクトオーナー

兵庫県洲本市

穏やかな気候風土に恵まれ、「国生み神話の島」として、日本の発祥の地と知られる淡路島。
そのような淡路島の中央に位置する洲本市は、中世以後に城下町が築かれた歴史ある街です。また、島の豊富な自然が生み出した山海の幸は、朝廷へ献上されるほど、食材の宝庫でもあります。

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「洲本サクラプロジェクト2025」始動!

淡路島洲本市にあるサクラの名所・曲田山(まがたやま)をはじめ市内各地に、大阪・関西万博が開催される2025年までに2025本のサクラの苗を植樹し、かつての美しい桜並木を復活させ地域の活性化を目指すプロジェクトです。

「洲本サクラプロジェクト2025」実行委員会

「洲本サクラプロジェクト2025」実行委員会は2020年1月に発足し、洲本市出身の松本正義氏((公社)関西経済連合会会長、住友電気工業(株)取締役会長)が顧問に、会長には石村健氏(淡路信用金庫理事長)が就任。

その他関係する団体や企業などの代表者らで構成され、淡路島観光協会が事務局となっています。

桜並木復活にはまだまだ遠い道のりです。ぜひ応援よろしくお願いします!

植樹

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