ふるなび災害支援

【石川県羽咋市】令和6年能登半島地震 災害支援(代理:三重県多気町)

【石川県羽咋市】令和6年能登半島地震 災害支援(代理:三重県多気町)

石川県羽咋市(代理:三重県多気町) 三重県多気町

寄附総額297,000

寄附人数28

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ふるなび災害支援では、自治体から手数料を一切いただいて
おりません。

最終更新日時:2024年03月29日 01時00分

  • # 災害支援
石川県羽咋市(代理:三重県多気町) 被災自治体

石川県羽咋市(代理:三重県多気町)

羽咋市(はくいし)は、日本で初めて世界農業遺産に認定された「能登の里山里海」の石川県・能登半島の付け根部分に位置します。「羽咋(はくい)」という名前は、神話に由来し、遠い昔、この地域に出現していた”怪鳥”を磐衝別命(いわつくわけのみこと)という皇子が3匹の犬とともに退治。犬が怪鳥の『羽を喰った』ことから、「羽咋(はくい)」という地名が誕生しました。

羽咋市では、1月1日16時6分ごろに、能登半島を震源とするマグニチュード7.6、最大震度7の地震が発生しました。
建物被害や土砂崩れ、道路の陥没の他、津波や火事などの二次災害を含め、被害状況はまだすべてを掴めていませんが、その後も余震とみられる体に揺れを感じる地震が相次いで発生しており、予断を許さない状況です。

この度の被害を受けて、三重県多気町では「石川県羽咋市」に対して、ふるさと納税の災害支援の代理寄附の受付を開始します。
被災地の自治体職員は多くが現場で活動しなければなりません。

三重県多気町がふるさと納税の支援を代理で受付け、その業務を請け負い、後ほど被災地に皆様からの支援を届けます。
皆様からの温かいご支援をお待ちしております。

※「災害支援」への寄附はふるなびコイン プレゼントの対象外となります。

※プロジェクトの成果情報は申込み時のデータであり、実際に入金されたデータではありません。

※入金の確認が取れた時点などで正確なデータに修正させていただく場合があります。

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