ふるなび災害支援

【岩手県大槌町】令和8年4月火災 災害支援(代理:岩手県紫波町)

【岩手県大槌町】令和8年4月火災 災害支援(代理:岩手県紫波町)

岩手県大槌町(代理:岩手県紫波町) 岩手県紫波町

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ふるなび災害支援では、自治体から手数料を一切いただいて
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最終更新日時:2026年04月28日 15時59分

  • # 災害支援
岩手県大槌町(代理:岩手県紫波町) 被災自治体

岩手県大槌町(代理:岩手県紫波町)

代理寄附では被災した自治体の災害支援を代理で受付け、その業務を請け負い、後ほど被災地に皆様からの支援を届けます。

岩手県大槌町では、4月22日の山林火災により被害が出ております。乾燥や強風により延焼が拡大し、町人口の約3割にあたる1,541世帯・3,233人に避難指示が出されています。

この度の被害を受け、岩手県紫波町にて、ふるさと納税を通じた災害支援のご寄附の代理受付を開始させていただきます。
頂戴いたしました災害支援寄附金は、すべて復旧事業や今後の防災対策に使わせていただきます。

皆様からの温かいご支援をお待ちしております。

~大槌町と紫波町の関係性~
「志和公民館(紫波町)と吉里吉里小学校PTA(大槌町)は、昭和60年から「ふるさと交流学習会」事業で関わりを持ってきました。夏は吉里吉里、秋は志和でそれぞれ地元ならではの体験をして、児童宅に民泊をしてきました。これまでの35回でこどもたち約3,000人とその家族が交流してきました。
また、東日本大震災後の平成23年5月から令和2年3月末までの間、紫波町職員9人を大槌町へ派遣し、大槌町の復興へ努めてきました。

※プロジェクトの成果情報は申込み時のデータであり、実際に入金されたデータではありません。

※入金の確認が取れた時点などで正確なデータに修正させていただく場合があります。

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